2026.10.21
ドライになっている白い枝(キラキラの装飾付き)とグロリオサを合わせて、冬の暖炉のようにあしらってみました。グロリオサは私には炎にしか見えません(笑)
独特の形をしたグロリオサ。もとは長いので、長いままの姿を活かすのも一つの方法。長いままだと迫力があって、それはそれで素敵だと思います。葉の先はクルンと丸まった蔓のようになっていて、それもまたこの植物の個性でもあります。
今回は短く切って花を重ねるようにして「炎」のように魅せてみました。
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アトリエ樹和花
住所:大阪府大阪市中央区上本町西1-5-9
シャイニングスター606号
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